活動日誌−服部こうき

【21.07.23】7月24日、25日 「戦争を語り継ぐ 〜広島から、亀山から〜」展示

広島の高校生が被爆体験を聴き証言者と共同制作した「原爆の絵」 亀山市で初の公開展示

7月9日のブログ『「戦争を語り継ぐ 〜広島から、亀山から〜」展示 7月24日、25日』を再掲。
『今年も暑い夏がやってきました。
毎年恒例の「戦争遺跡に平和を学ぶ亀山の会」の展示が以下の日程で行われます(亀山市広報より)。

ゝ技海寮鐐莪篝廚離僖優訶玄
「戦前、関町に作られた鉄砲をつくるための地下工場や米軍による列車銃撃の説明板のパネルなどを展示します。」
とき 7月24日(土)、25日(日)
ところ 亀山エコータウン2階 夢ひろば

広島の高校生が描いた「原爆の絵」展
広島市立基町(もとまち)高校の生徒が、被爆体験者に話を聴きながら被爆時の光景などを絵に描いたものです。
とき 7月24日(土)、25日(日)
午前9時〜午後5時(亀山エコータウンのみ午前10時から)
ところ 亀山エコータウン2階 夢ひろば、市立図書館、市民協働センター「みらい」1階、高村書店

 ↓△箸盪臆談砧繊∋前の申し込みは不要。
主催者 戦争遺跡に平和を学ぶ亀山の会
後援 亀山市教育委員会

以上ですが、特に広島の高校生が被爆体験を聴き証言者と共同制作した「原爆の絵」は、亀山市で初の公開展示です。
一人でも多くの市民の方に足を運んで欲しいと主催者は呼びかけています。』

▲ このページの先頭にもどる

トップページに戻る

亀山市議会映像インターネット配信 服部こうきのページへ 福沢みゆきのページへ

福沢みゆきフェイスブックページへ

福沢みゆきインスタグラムページへ

福沢みゆき友達申請

RSSフィード(更新情報)