活動日誌−服部こうき

【20.11.20】市独自の持続化給付金(けいぞく)を拡充 今日から申請の受付け

交付要件を1カ月の売上が前年同月比で「30%以上50%未満減少」から「15%以上50%未満減少」に拡充

コロナの感染拡大が急速に進んでいる。
亀山市は独自施策としての持続化給付金(けいぞく)を拡充し、申請を呼びかけている。
拡大された主な内容は、仝鯢嬪弖錣1カ月の売上が前年同月比で「30%以上50%未満減少」から「15%以上50%未満減少」に拡充、⊃柔全間を「令和3年1月15日(金)まで」から「令和3年3月31日(水)まで」に延長−これにより国の制度が終了(令和3年1月15日(金)まで)後でも市の制度の申請ができるため、国の制度の適用にならなかった場合でもその後市の制度に申請できる−の二つ。

ただし「 国が実施する「持続化給付金」の申請・給付を受けた事業者は申請できません。
亀山版持続化給付金を受けた後、業況悪化等により国の持続化給付金の給付を受けた場合は、亀山版持続化給付金の返還が必要になります。
前年同月比で50%以上減少している場合は、国の給付金の対象となります。」(市のHPより)という規定で、市の給付を受けた後に、国の給付を受けられるようになった場合は、国の給付金が届いた時点で市の給付金を返還する必要がある。

詳しくは市のHPを。

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