活動日誌−服部こうき

【20.05.17】「新型コロナが問う日本と世界」第3弾 弱者を切り捨てる思考 早稲田大教授 守中高明さん

布マスクは1枚のガーゼを折りたたんでいるだけ

「布マスクは1枚のガーゼを折りたたんでいるだけ。
一般的にドラッグストアやコンビニで販売されている、サージカルマスクの方が安くて性能はいいと思う。
一度、自分で作った布マスクを洗って試したら、縮んでしまい、使い物にならなかった。
国民だからいずれ私のもとにも届くでしょう。
しかし、遅すぎますよ。
もう近所の薬局でもサージカルマスク、販売している。
アベノマスクに税金をこれ以上、使うのはやめて、われわれ零細企業が破綻したいように、お金を回してほしい」

これはアエラの記事で、不良品が出たため急遽、政府から布マスクの発注を受けた国内業者の言葉。

「弱者を切り捨てる思考 早稲田大教授 守中高明さん」

「新型コロナが問う日本と世界」の第3弾(新聞赤旗の記事より)。
今回は記事を貼り付けることにした。

以下は「弱者を切り捨てる思考 早稲田大教授 守中高明さん」
「新型コロナが問う日本と世界」

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