活動日誌−亀山市議団

【20.05.02】長野県塩尻市 生活に困り早急に給付が必要な人を対象に、窓口で先行して受け付けることに

小口利幸市長の話「小さな自治体のメリットを生かしながら、できるところはお応えする」

5月1日付け長野放送の記事より(要旨のみ)。
『(長野県)塩尻市は今日、5月1日から給付金の申請を受け付ける支援窓口を設置。
次々と市民が訪れていました。

手続きは原則、郵送の申請書か、マイナンバーカードを使ったオンライン申請で行われますが、塩尻市は生活に困り早急に給付が必要な人を対象に、窓口で先行して受け付けることにしました。

塩尻市・小口利幸市長の話「小さな自治体のメリットを生かしながら、できるところはお応えする」』

塩尻市は人口66、545人の市です。
亀山市は5万人でもっと少ないのですから、「小さな自治体のメリットを生かしながら」知恵を出して欲しいものです。

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