活動日誌−服部こうき

【20.02.09】後援会‘新春のつどい‘ 二十歳の若者が津軽三味線を演奏

市政報告で、南崎の認定子ども園と亀山駅前の再開発の問題点とこの二つの市の取り組み方の違いについて報告

昨日は毎年恒例の党後援会‘新春のつどい'が開かれ、会場いっぱいの参加者で大いに盛り上がった。
恒例の文化行事は、二十歳の津軽三味線奏者の山川拳(げん)さん。
津軽三味線の上級者で全国大会でも優勝している実力者。
鈴鹿で生まれ育ったイケメン。
近くにこんな凄い若者がいるのに驚いた。
参加者は彼の演奏に引きつけられた。

私は市政報告で、南崎の認定子ども園と亀山駅前の再開発の問題点とこの二つの市の取り組み方の違いについて報告した。
福沢議員はタクシー券について詳しく報告した。
最後にたけだ良介参院議員から国政報告がされた。

参加者から「いい話を聞かせてもらった」、「勉強になった」などの声が寄せられた。
有意義な1日だった。

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