活動日誌−服部こうき

【19.01.09】急速に広がる「タクシー券の継続、改善を求める署名」

医療センターで会う人たちも困っていると話され、署名用紙を数枚預かってくれた

亀山社会保障推進協議会が始めた「タクシー券の継続、改善を求める署名」だが、『こうきの議会報告』1月号で署名への協力をお願いしたところ、新聞折り込みをした6日から連日、問い合わせがあり、その都度、署名用紙を届けに走っている。

医療センターに通院している女性からは、「行きはさわやか号で行けるが、帰りは予定が立たない。
こんな時に、タクシー券はありがたい。」と言われ、医療センターで会う人たちも困っていると話され、署名用紙を数枚預かってくれた。

また電話をくれた人を訪ね署名用紙を数枚渡してきたが、翌日に自宅まで来られて「署名用紙が足らないので欲しい。」と言われた。
私の家からかなり離れたところにお住まいの方で「連絡頂ければ届けたのですが」とお伝えした。

今朝は息子が職場の人から「ニュースに書いてあった署名用紙が欲しい」といわれたと言い、職場まで持って行ってもらった。
タイムリーな取り組みだったのか凄い広がりだ。

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