活動日誌−服部こうき

【18.07.04】サッカーワールドカップの日本のたたかいは終わった 良くたたかったよ

ベルギー戦で得点したのが乾であり、原口であることやそのゴールをアシストしたのが柴崎という新しい世代の選手であることが希望を持たせてくれる

日本対ベルギー戦はたまたま最後のところを見ることができた。
火曜日の朝は、赤旗日刊紙の早朝配達だったので、4時半頃に起きた。
そしてテレビをつけると後半、35分ぐらいで2対2の同点。
負けると思っていたのでこれはすごいと思った。

同点のままロスタイムに入り、終了間際にカウンター攻撃で決勝点を許してしまった。
これはPKになると思ってみていたのでショックも大きかった。

しかしワールドカップの直前に監督が交代し、強化試合でもいい試合ができなった日本が決勝トーナメントまで勝ち上がったのは、短期間で選手をまとめた西野監督の手腕が大きいと思う。
それとこのベルギー戦で得点したのが乾であり、原口であることやそのゴールをアシストしたのが柴崎という新しい世代の選手であることが希望を持たせてくれる。
西野監督には引き続き代表監督をやって欲しい。

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