活動日誌−服部こうき

【18.03.13】森友文書改ざん 安倍首相の「私や妻が関与してれば議員辞める」答弁以降に改ざんが始まった

本気で「全容の解明を」というのなら、証人喚問に反対するのをやめるべきだ

安倍首相は記者会見で「全容の解明を」と述べた。
それなら昭恵夫人や佐川前理財局長など必要な人たちの証人喚問が必要だ。
本気で「全容の解明を」というのなら、証人喚問に反対するのをやめるべきだ。

辰巳孝太郎参議院議員のTwitterから。
『佐川答弁との整合性のための改竄が始まりではない。
佐川の「価格提示も先方からいくらで買いたいとの希望もない」は3月15日。
それでは「2月下旬から改竄」と合わない。
一方総理の「私や妻が関与してれば議員辞める」は2月17日。
つまり昭恵氏の関与を隠蔽するために改ざんが始まった。
総理議員辞職です』

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