活動日誌−服部こうき

【18.01.30】津市議選でのお礼の電話かけでわかったこと 幸福実現党のうそ

滝候補の演説を聴いて娘さんともども「いい話をする。この人なら」と思ったという

昨日の夜は、津市議選でお願いをした皆さんにお礼の電話を入れた。
その中で白塚町の人から怒りの声を聞いた。
白塚町は党の豊田議員の地元で、彼が勇退するため滝勝弘(まさひろ)候補が跡継ぎとして立候補した。
ところが幸福実現党から立候補した白塚在住の候補者が、白塚で豊田さんの人望が厚いことを利用して「豊田さんの跡継ぎ」といって選挙で支持を訴えていたという。

私と話をした人は、「そんなはずはない。おかしい」と感じたという。
その後、滝候補の演説を聴いて娘さんともども「いい話をする。この人なら」と思ったという。

平気で嘘をつく候補と、丁寧に内容のある演説を街頭で行った候補との違いを白塚の人たちは見抜いたということだ。
選挙は終わってから対話すると色々なことがわかるものだ。

▲ このページの先頭にもどる

トップページに戻る
RSSフィード(更新情報)